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ロッディオ RODDIO M-Tuning ドライバー ファイアーエクスプレス TR-V+ ドライバー用シャフト付

173,030円

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【ロッディオ RODDIO M-Tuning ドライバー ファイアーエクスプレス TR-V+ ドライバー用シャフト付】 Body Stracture(ボディ構造) M-Tuning 「M-Tuning」は、新設計のボディ形状より、更なる剛性UPを達成。 また、打球フィーリング向上のためにフェース部も素材から肉厚設計まですべてリニューアルしました。 継承すべきところは継承し、進化すべきところは妥協を許さず徹底的に追求する、まさにRODDIOの開発スピリットの象徴ともいえるドライバーヘッドです。 クラウン 極薄クラウンを補強するためのリブを内蔵 フェース フェース素材を、高初速化とソフトな打球フィーリングを両立できる素材に変更 ソール 金属ハッチへの変更により、ハッチ部剛性UPと低重心化による低スピン効果を獲得 グルーブ(クラウン&ソール) 剛性UPのためやや浅めの深さに新設計 Straight Running Performance (直進性能) 誰もが求める「飛んで、曲がらない」ドライバーヘッドを具現化するために、反発スポットがスイートスポット周辺の上下左右に効果的に点在し、有効直進エリアも最大級に拡大させました。 これにより安定した飛距離性能と直進性を兼ね備えることを可能にしました。 Operation Performance (操作性能) フェースターンの操作性を語るにあたって、一般的には静的数値の重心距離の長短に着目しがちですが、RODDIOでは動的数値のシャフト軸回りモーメントを重視して設計しております。 今回のドライバーシリーズでは、この数値が比較的小さく設計されているため、ミスヒットへの寛容性と引き換えにヘッドの操作性の低下という代償を払う心配が無用なヘッドに仕上がっております。 Ball hitting Feeling (打球感) 今回のドライバーシリーズでは、「飛ぶ」、「曲がらない」等の弾道結果のみの追求に止まらず、「吸い付くようなソフトな感触」「心地良い打球サウンド」等の打球フィーリングの追求も重要な設計事項でした。 このテーマを達成するために、各ヘッドの重量に細心の注意を払いながら、最上の打球フィーリングを得るためにヘッド内部の各要所に適切な形状のリブを配置しました。 ◼️スペック ネックタイプ:スリーブ(脱着)タイプ/ホーゼル(固定)タイプ ロフト角:9〜11度 ライ角:60度 フェース角:オープン ヘッド重量:195.6g/196.6g ヘッド体積:440cc ボディ素材 ボディ:軽比重チタン フェース:16-3-3-3 鍛造チタン ハッチ:アルミニウム合金 *専用ヘッドカバー付 *専用レンチは別売(3960円)です。 ⬛︎シャフト 【ファイアーエクスプレス TR-V+ ドライバー用シャフト】 高MOIヘッドに対応。安定性に飛距離性能をプラスした「飛ばせる元調子系」 ファイアーエクスプレスシリーズは、飛距離性能を追求しながら、さまざまなスイングタイプに適したシャフトをラインナップしてきました。 「方向性を優先したい」「インパクトが強く叩くタイプ」のゴルファーは、ヘッドの動きを自らコントロールできる、高い安定性を求める傾向にあります。 手元から先端にかけてホワイト・レッド・ブラックのカラーが特徴的な「PROTOTYPE(後のTP-V)」をはじめ、「TP-V NX」、「EXシリーズ(EX、EX-V、EX-CR)」と続く系譜は、手元側の剛性を抑えた元調子系として、多くのゴルファーに支持されてきました。 その進化の背景には、常に「ヘッドの進化」があります。 「PROTOTYPE(後にTP-V)」の時代、対象ゴルファーは比較的小ぶりなヘッドを選ぶ傾向にありました。 しかし現在では、スイングタイプを問わず、多くのゴルファーが「重量があり」「高慣性モーメント」のドライバーヘッドを使用しています。 ヘッド性能の向上によりミスヒットへの強さと方向安定性が高まった結果、インパクトが強いゴルファーほど「強く叩きながら、さらに速く振りたい」と考える傾向が強まっています(弊社市場調査より)。 TR-Vは、手元剛性を抑えつつ、中間部から先端部の剛性を高めた設計。 しなりの主動域を中元領域に置くことで元調子系のフィーリングと操作性を高次元で両立しました。 スピード向上のために、高強度・高弾性素材「TORAYCA®M40X」を採用。 さらに、やや低弾性の最新素材「TORAYCA®T1200G」により、元調子特有の粘り感を引き出しています。 外側には全長に六軸組布シートを採用し、スイング中のシャフト挙動を安定化。 さらに先端部には六軸組布シートを二重にしたダブル六軸構造を採用し、剛性を過度に高めることなく、当たり負けを防止します。 仕上げにもこだわり、手元側は六軸組布シートが透けるクリア仕上げ、中間部はブラック、先端部はクリアブラックを採用。 全長マット仕上げとし、ロゴ周辺にはレッドを配色しています。ロゴ面を裏側にして装着することで、アドレス時にはボールとフェースへの集中を促しつつ、スイング中には周囲からは製品が視認できる「ステルス・バック塗装」を採用しています。 重量帯は「TR-V」と「TR-V+(プラス)」の2種類(+は重量タイプ)をラインナップ。 コントロール性能を重視しながらも飛距離を追求したTR-Vは、「飛ばせる元調子系」という新たなカテゴリーを提案します。 元調子の操作感を、中元設計でより扱いやすく進化させました。 ※TORAYCA®は 東レ(株)の登録商標です。 ◼️スペック FireExpress TR-V+ Flex Weight (g) Tq 振動数cpm SR   60   4.0  240 S   61   3.9  250 X   63   3.8  264 調子:中元 MADE IN JAPAN チップパラレル長さは50㎜ 振動数はヘッド200g(スリーブ込み)、45.5インチ(60度法計測)で組立てした時の目安です。 振動数は、ホーゼルの差し込みの深さなどで数値が大きく変わる場合がございます。 チップ径は塗装前素菅の数値です。 ⬛︎グリップ 【ロッディオ RODDIO カデロ グリップ  2×2  PENTAGON  DUO UTタイプ(下巻テープ装着)】 2つの特徴を持った次世代グリップ Pentagon加工でスリップ防止。 クリアエラストマーとカラーエラストマーを圧着させることで汚れからデザインを守り、Pentagon型の溝加工によりあらゆる方向へのスリップを防止し強いグリッピングを実現。 豊富なカラーバリエーション (※ロゴカラー10色、ボディカラー2色の全20種類) 重量 : 48[g]±2g バックライン : 有 / 無 素材 : 水添スチレン系熱可塑性樹脂 made in TAIWAN 【グリップロゴの向き】 ロゴ表(通常) ロゴ裏 その他(備考欄にご記入ください) ■長さ、バランスは備考欄にご記入ください。 *ご指定がなければ、おまかせになります。 ■発送について: お取寄せの場合は入荷次第出荷させていただきます。 カスタム注文の場合作業終了後の発送となります。 ■当サイトに掲載されている在庫は店頭在庫と連動しており、必ずしもリアルタイムの在庫ではありませんので予めご了承くださいませ。在庫がなかった場合メールにてお知らせいたします。 ■入荷待ちについて 入荷待ちの場合、入荷日がご注文いただいた日から60日以上かかる場合、一度キャンセルしていただき、再度ご注文いただく場合がございます。 ■お客様のご都合での返品、返金は対応できません。

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